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8月8日公開の映画『劇場版 仮面ライダーディケイド オールライダー対大ショッカー』に歌手のGACKTがライダーマン役で出演することがわかった。現在放送中のテレビシリーズ『仮面ライダーディケイド』(テレビ朝日系)では主題歌「Journey through the Decade」を担当した“縁”もあり、ナイーブかつ端正な二枚目顔で人気を博した元祖ライダーマンの故・山口豪久氏の後任として白羽の矢が立った。これは、4月28日までホームページ(http://tokyocollection.buzzlog.jp)で公開中の「木下優樹菜のファッションレポート」の取材として実現。取材を終えた木下は、モデルのきらびやかな衣装を見て「輝きがハンパないっすね」とユッキーナらしく表現した。
登場したモデルたちがトヨタの新型車「パッソ セッテ」のコンセプト「主婦・ママ・女性」を表現する女性たちと知り、刺激を受けた木下は「24歳で絶対結婚したいって気持ちがあって、25歳で子供を生む計画がありまして」とドッキリ発言。「でも女として輝いてたいんで、(モデルの姿を見て)夢が膨らみました」と瞳を輝かせていた。